くそ漫画に決定ですね。
(2010-09-06)
ペイン・・・・・痛み??
あの過去語りだしだが、全然痛みじゃないんですけど。
サスケみたいなただの責任転嫁と心が壊れちゃってるだけで
非常に面白くなかったんだが・・・・・・・。
しかも最後全員生き返らせちゃってなんなの????
チヨバアさまかわいそすぎるんだけど(笑)
人を生き返す忍術なんて簡単に使うなよ。
しかも、ナルトもいつまでサスケに固執してるの・・・・・。
気持ち悪いんだけど、ホモですか。
他の仲間が犯罪起こしたら、助けようとしないよね。
なんでここまでサスケにこだわるの??
敵だけど・・・同じ気持ちを共感できた「はく」のことは
何コマかで殺す気持ち固めたくせに・・・・・ここまでサスケに
固執するのは何故???????
里ぐるみでサスケを求めるのは何故?????
すでに忍びでなく、くそ漫画になっております。
それでもジャンプの中でベスト5に入るほどの漫画ですよ。
最近の漫画は本当に駄目ですね(笑)
なんか心の気持ち「孤独」を描写しつつ、下手過ぎて笑えます。
もういいよ〜〜。サスケとか現実逃避しすぎだよ。
お前が殺したんじゃん兄貴を、お前が。
いつまで復讐とか現実逃避してるの。
それと普通にペインやゾンビ共(暁の)をサスケにぶつければ、あきらかにサスケやられるでしょう。
他に、爆弾魔(暁の)をナルトにぶつければ、細胞レベルまで粉々に粉砕しますからね。
いつまでストーリー性関係あるキャラだけ有効に弱点あるキャラ同士をぶつけようとしているの??
もういいよ。そろそろサスケ死んで・・・カブトあたりにやられたらウケル。
ペイン戦とはなにか
(2010-08-12)
私も一読したときはつまらないと思いました。
しかし、読後「復讐の連鎖」というキーワードから、この話が911テロの暗喩になっており、尚かつ、実際には「テロとの戦い」といって報復に走ったアメリカへの痛烈な皮肉なっているのではないかと思い当り評価は一転しました。アメリカは報復に走りイラク戦争を行い、今でも自国民を死なせています。そう考えた時、ペイン戦での「戦わない」「生返り」がとても夢のある(切ない夢ですが)話に思えてしまうのです。そしてまた、日本で一番売れている漫画家さんが「生き返るのはおかしい」とおっしゃってるそうで、なんとも豪快な反抗でもあるともとらえられます(笑)。
岸本先生の巧みさはこの後にあると思います。勝利したはずの主人公はやりきれない表情でとぼとぼと里にかえります。里の者達は主人公を待ち構え彼の栄光を讃えます。読者はここで違和感を持つのではないでしょうか?「生返り」は長門が自分の命も捧げる「許し」によって導かれたのに、光があたるのは主人公だけ。そしてその後主人公は容赦なく追いつめられていくのです。今度は友が社会の敵となり、その「敵」を良く知る主人公の「正しさ」とそうではない大多数の人々の「正しさ=正義」の葛藤によって、主人公は今後苦しんでいくことになるのです。
これは賛否両論
(2010-07-02)
自分は長門の平和についての考えが深いと思ったので
良いと思いました
簡単に生き返らせるべきではなかった
(2010-06-28)
カカシやフカサク達を簡単に生き返らせるべきではなかったと思う。長門が死に際に語る「ゴミのような死と・・永久に続く憎しみと・・・癒えない痛み・・・・それが戦争だ・・・」という言葉の重みが薄れてしまう。現実世界に近い世界観で、この発言があったからこそ感情移入できるのであり、簡単に死人が生き返ってしまえば、せっかくの長門の言葉が台無しだ。「信じる。」という、この言葉の重みをどう解釈するかは読者次第。性善説だと一蹴するのも、それは自由。是非、いろいろ考えて見て欲しい。
この巻は、作者が加筆修正をしたほど思い入れのあるエピソードが収録されている。加筆部分は「長門の少年時代の修行」と、ペイン編最後の「みててくれ・・・師匠」のナルトのページ。サスケの「木の葉へ向かう」の場所がジャンプ本誌掲載時と違うところに収録されているなどの点がある。相変わらずのうちはサスケだが、物語の起爆剤になっているのは事実である。
これから
(2010-03-11)
これまで、かなりNARUTOにはまってたんですが、これからは以前ほどはまることは無いと思います。
理由は、死人をカンタンに生き返らせてしまったことです。チヨバアが我愛羅を生き返らせたときは、チヨバアは死んでしまったのに、あんなにドバドバと生き返らせてしまうなんて・・・この漫画では命の重さが感じられなくなってしまいました。【カカシは特別扱いでもいいけど】
輪廻眼の威力を見せたかったんだとしたら、まだ別の方法が在ったんじゃナイかなあと