留学で人生を棒に振る日本人―“英語コンプレックス”が生み出す悲劇 (扶桑社新書)
アメリカの大学院で成功する方法―留学準備から就職まで (中公新書)
GREAT!
(2007-07-27)
自分自身、留学を経験して
『あっ、この感覚わかる!』を多く見つけられた本です。
そして、その考えをポジティブに動かすチカラが見えた。
留学は『思い立ったが吉日』!
経験してみて残ったものは、英語力と度胸と自信!
大切なことは、後悔しない人生を送ること!
いろいろと考えさせられました。。。
『迷い』を『本気』にされてくれ。
『方法』と『手段』を見つけられる。
読みやすいのに、中身がぎっしり詰まった、そんな一冊です。。。
今からでも遅くない
(2007-07-25)
この本を読んで最も感じたのは、
「留学に今からでは遅すぎると言うことはない」
ということ。
留学にもいろいろあり
MBAを狙うマジ留学から数週間程度の
エグゼクティブプログラムまで
いろいろなものがあることを知りました。
これであれば、まだまだ道は
開かれているのですね。
本当は、留学をしたいのだけれども、年齢や
仕事を理由にして自分を納得させている人に
オススメしたい一冊です。
何歳でも留学できる!
(2007-07-20)
この本を読んで思ったのは、
お金や時間、家族などの、状況さえゆるせば、
いくつになっても留学できるということです!
わたしも大学で1年留学しましたが、
確かに、色んな年齢の学生がいました。
もちろん入学試験のような、システムもありません!
日本の大学のように、閉鎖的ではないのです!
この本では、そんな留学の具体例が乗っていて、
これから留学しようか?と、迷っている大人の皆さんに、
勇気を与えてくれる内容です!
わたしも思い切って、また、大学院留学でもしようかしら、、、