起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術
読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書) (小学館101新書)
勝間和代の日本を変えよう Lifehacking Japan
本選びに役立ち!+気軽な国際協力
(2009-01-05)
本を読みたいけど、どの本から手をつけていいか。。。悩んでいた私にはとても役に立ちました。ビジネス本から文庫本、漫画まで読んで損はない本がたくさんあってとても参考になります。まだ漫画からですが、今後ビジネス書へも広げていってやる!!
また買うことで紛争や災害に苦しんでいる人々の支援活動の活動資金になるということで、この取り組みも新しく画期的だなと感心しちゃいました。
雑の妙味
(2008-12-09)
活躍される方はどこか違うものだ。とくに違いは本の読み方・選び方に表れるのを実感した。
そこから何を盗み取るか、読み手にとってもスリリングな体験を提供してくれる。
一流の考え方の持ち主の読書法が興味深い
(2008-12-01)
高野登氏、山口一男氏、山田昌弘氏、久恒啓一氏など、一流でありながら、これまであまり読書法を展開していない人の読み方がたいへん興味深い。
また、印税が全額Chabo!寄付であることに強く共感する。自分のお金の一部であっても、国際貢献に役立つのはうれしいことだ。
誰のための本なのだろう?
(2008-12-01)
どんなに大目に見ても読者のための本とは思えない。
著者群の宣伝のための本の意味合いが強い。
この調子だと「10年後あなたの本棚に残るビジネス書100」は
買う必要ないだろう。
お金を払ってまで読む価値はない。