幸せな経済自由人の金銭哲学 マネー編 (ゴマ文庫) (ゴマ文庫)
人生のすべてを決める鋭い「直感力」―問題解決の“最強のツール”が身につく本!
ゆるしのレッスン―もう、すべてを手放せる (サンマーク文庫)
チャック・スペザーノ博士の「セックスは、神さまからの贈りもの」
怖れを手放す アティテューディナル・ヒーリング入門ワークショップ
この本の実践が難しい人に
(2008-12-21)
この本に書かれていることを実践したいけれども、できない方に。
怖れを手放す アティテューディナル・ヒーリング入門ワークショップがお勧めです。
実際にどのようにしていけば、この本の内容が実践できるか、よくわかります。
素晴らしい事を言ってはいるけれど・・・
(2008-11-17)
怖れではなく許すこと、与えることに集中し愛すること、誰も人を裁くことはできないこと・・・まるで聖書のような、とても素晴らしい事を言っている、と思いました。
しかし、本当に聖人君主の様な考え方と、スッとは入って来にくい英語の訳で(原書のニュアンスを大事にしたのでしょうが)共感することは出来ませんでした。どんなに素晴らしいことでも、心に響かなければ、行動を変えようとは思えません。
本とは出逢う期間も大切だと言いますので、私には10年早かった本だったかも知れません。
”現在の私”の感想としては、この一冊を読む時間、もっと他の分かり易い自己啓発本に使いたかったな、というところです。
本当の癒し
(2008-08-21)
ギスギス生きてしまいがちな現代の私たちに、
「本当の癒しとは、安らぎとは何か?」
を教えてくれる優しい本です。
読めば必ず暖かいものを感じて、ガチガチだった心と体が柔らかくなるのを感じられると思います。
素晴らしい本でした。
自己啓発に
(2008-08-11)
見えるモノは自分の心が決めたことが反映されている。
いままでの視点を切り替えることで、自分の人生が豊かになります。
「この本を読んででホントによかった」
そう思える一冊です。
自分の感情とは一生つきあわなければいけません。
だからこそ、幸せになる選択をしたいモノです。
現代における多くのセラピーの基礎となる考え方
(2008-07-31)
10年間スリーインワンというセラピーで自分自身を見つめ続け、多くのクライアントさんとのセッションの中で気づいてきたことが、すべて網羅されています。
「愛」とは人間の本質そのもの。
その周りには「恐れ」があり、普段は愛である存在であることを人は忘れてしまう。
そして、許しの定義がとても明確です。
ゆるしとは、相手が自分を傷つけたという誤った解釈を正すこと。
それは、自分が上に立つわけでもなく、気に入らない相手に対し我慢することでもなく、大目に見ることでもないのです。
幸せとお金の専門家である本田健さんは自らが癒しや許しの体験を多くしています。
そのお陰でジェラルドさんが伝えたい言葉を的確に日本語に訳すことができるのでしょう。
何度も読み返したい1冊です。その度に新しい気づきがもたらされそうです。