ダントツに売るアポ取りの達人 実践編―最初の10秒で運命は決まる 成約率80%を突破する!「逆アポ」の黄金法則
素人でも成功できる電子(ネット)出版―カネなし、コネなし、経験なしの
働け
(2008-10-11)
三十分ってw
かなり面白いんですけど。
タイトルだけでおなか一杯です。
情報販売の教科書
(2008-10-01)
私自身は情報起業家ではないが、この本はさまざまな情報がよくまとめられている。情報販売をやりたい人は持っていると役立つはずである。要は、この本に何を求めるのかであろう。ちなみに濱田さんは非常に真剣にビジネスに取り組んでいる人である。批判する人は、この本の「わかりやすく、面白く」という点が気に喰わないのではないか。
反面教師ってやつでしょうか?
(2008-08-17)
出版社を含めモラルが問題ですね。
なぜこの程度の内容を値段を付けて販売しようと思うのでしょうか。
利益ではなく、良い情報を届けるために出版をして欲しいです。
おっと、そうか。
本当に良いものを良いと判断することが、
お金持ちになるための大事な第一歩だってことを
教えてくれてたんでしょうかね。
この手の題名に反応する人とは
(2008-06-18)
まずネットビジネスとはどういうものなのかを知らない人です。
確かに一億儲かるかもしれませんが30分働いて・・・というのは、語弊を生みます。
30分にするには、大変な労力と時間が必要です。
ネームバリュー、からくり、文章力、心理作戦など・・・。
でもこの本を読んで頑張ろうと思う方は、片手間では無理なことだけは知っておいてください。
片手間で出来るのは、オークションやブログ、掲示板を用いた手法、犯罪に極めて近いねずみ講などです。
まあ一度痛い目に遭えばわかります。
この手のタイトルはちょっと・・・
(2008-05-25)
「働かないで5,160万円」もそうだが、このタイトルもそれに輪をかけている。
中身はネットビジネスをかじったことがある人だったらほとんど知りえる情報。
そもそも著者自身(濱田氏)が煽り系であまり言えないがグレーな事をしている。
これは本を出版したことでブランディングをしたいという意思が見え透いてます。